設計工房枻株式会社は、設計デザインから施工までを請け負っている工務店です。ここでは、設計工房枻株式会社の特徴や口コミなどを紹介します。
(前略) 「枻」の冷暖システムは、夏は涼しさを冬は暖かさを感じさせ、夏は室内の湿気をシステムが取り除く様子を視覚的に実感させてくれ、冬はエアコン使用時のような乾燥感を感じないなど「棲家」の木質断熱材で家全体を覆う冷暖システムは、私たちに合った健康的な生活環境をつくってくれています。
現在、冷暖システムの空調設備はほぼ一年中スイッチオンのままで生活していますが、キッチン設備も含めすべて電気だけの生活にも関わらず、以前の家より金額的には現在の方が安くなった。
引用元:設計工房枻株式会社公式HP(https://koubou-kai.com/sumika/#voice)
実家のリフォームを設計工房枻にお願いしました。その時の、デザインと機能に魅了され、私の一軒家も設計工房枻にお願いしました。
建築士さんは女性で主婦でもあり、私がイメージを伝えると、更にその上のアドバイスをしていただけます。打ち合わせ時はいつも和やかで、仲良くさせていただいています。
(中略)
まだ完成はしていませんが、受け渡しが待ち遠しいです。
引用元:みんなのマイホーム(https://min-myhome.jp/okayama/company/comment/detail/3395)

引用元HP:設計工房枻株式会社公式HP
(https://koubou-kai.com/works/post-638/)

引用元HP:設計工房枻株式会社公式HP
(https://koubou-kai.com/works/post-266/)

引用元HP:設計工房枻株式会社公式HP
(https://koubou-kai.com/works/post-326/)
設計工房枻株式会社は、設計デザインから施工までを請け負っている工務店です。住みやすさと心地よさを兼ね備えた、性能の高い住宅を提供しています。
当サイトではコストに見合ったこだわりの注文住宅を建てられる岡山の住宅メーカー・工務店3選を紹介しているので、気になる方はぜひそちらも併せてチェックしてみてください。
デザインはもちろん、住まいの心地よさを追求する「創」と脱・プラスチック、脱・化学材にこだわった「棲家」の2つのプランで、お客様の理想の家づくりを支援しています。
| 坪単価 | 公式サイトに記載はありませんでした(2025年1月時点)。 |
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設計工房枻株式会社は、設計事務所と工務店の機能を併せ持ち、設計から施工までを一貫して対応しています。設計者の意図が施工段階でしっかりと反映され、品質の高い家づくりが可能になるでしょう。また、設計と施工の連携がスムーズに進み、コストやスケジュールの管理も効率的に行えます。
高気密・高断熱などの住宅性能にこだわり、住みやすさと心地良さを追求した高性能な住宅を提供しています。エネルギー効率の高い住まいを実現してくれることでしょう。健康的な暮らしを目指して設計しています。
設計工房枻株式会社は、四季の移ろいを感じられる住まいを提案しています。木々の緑や窓から差し込む自然光を活かした設計で、自然との調和を重視。住む人が季節の変化を楽しみながら快適に過ごせる空間を設計しています。
保有資格の記載はありませんでした。
| 所在地 | 岡山県岡山市南区豊成3-22-13 |
|---|---|
| 電話番号 | 086-728-5601 |
| 受付時間 | 10:00~18:00 |
| 本社所在地 | 岡山県岡山市南区豊成3-22-13 |
|---|---|
| 営業時間 | 10:00~18:00 |
| 定休日 | 日曜日 |
| 電話番号 | 086-728-5601 |
| 公式HPのURL | https://koubou-kai.com/ |
引⽤元:アイム・コラボレーション(https://im-c.jp/)
引⽤元:SPECIALABO(https://specialabo.co.jp/)
引⽤元:SANKO(https://www.sankohousing.co.jp/
UA値とは、家の断熱性能を表す数字です。値が低いほど、家の中の熱が外に逃げにくくなります。つまり、冬は暖かく、夏は涼しい家になります。
C値とは、家の隙間の少なさを表す数字です。値が低いほど、家の中に隙間が少なく、外から風が入りにくくなります。つまり、冷暖房が効きやすくて、快適な家になります。
Ua値やC値が0.1違う場合、年間の冷暖房費に約3~5%程度の差が生じると言われています。数値が0.1高い場合、年間の冷暖房費が15万円の家庭では、約4,500円~7,500円の追加費用が発生し、室温については1~2度程度の差が生じると言われています。
また、地域の特性上高い住宅性能が求められる北海道では、UA値0.46が基準(省エネ基準)とされており、この数値より低い場合は、東北地方や北海道などの寒冷地にも適合できるほどの住宅性能を持っているといえるでしょう。
参考:国土交通省HP(https://www.mlit.go.jp/shoene-label/insulation.html)
【選定基準】
「岡山 注文住宅」とGoogle検索し、表示された上位50サイトの中で注文住宅会社は31件でした。(2024年4月調査時点)
31社から、上物価格を「1000万円台の家」「2000万円台の家」「3000万円台の家」で分け、住宅性能(耐震性能3等級以上、Ua値、C値)を明記している中で価格帯別に最も坪単価が安い注文住宅メーカーを選出しました。アイム・コラボレーションの坪単価は「SUUMO」(https://suumo.jp/chumon/tn_okayama/rn_imc/?ichiranIdx=3)、SANKOの坪単価はステップハウス(https://www.stephouse.jp/company/view/172/profile/)の情報を参考にしています。
【参考上物価格】
岡山県の平均一戸建ての広さが約36坪。(参照元:株式会社ヘルシーホーム https://www.healthy-home.co.jp/column/251/ ※情報は2018年10月時点)。これに各社の坪単価をかけて参考上物価格を算出しました。